劇場版「ONE PIECE」 743スクリーンで56日後に公開!

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56といえば、今年の4月頃に少年ジャンプ+というアプリで

フルカラー版ワンピースを56巻まで56時間限定で無料公開

していたことがありましたね。

少年ジャンプ+の1周年記念企画にふさわしい

豪華なものだったと思います。

 

まぁ私は見なかったんですけどね。

そもそも単行本もほぼ揃ってるし。

 

 

56巻がどの辺だったかちょっと気になったので

調べてみましたが、インペルダウンをもうすぐ脱出できそうな

ところでしたね。

白ひげ海賊団と海軍本部との頂上決戦も始まっていました。

 

ワンピースは元々大人気な漫画ですが、あの辺の話を境に

さらにファンがドカンと増えた印象があります。

 

でも実際あの話は最高だったと思います。

購読者が増えて騒然ですよね。

 

 

そんなワンピースの最新映画が邦画史上最大規模で

もうすぐ上映されます。

 

 

 

アニメ「ONE PIECE」シリーズの劇場版第13弾となる映画

『ONE PIECE FILM GOLD』が、

邦画史上最大の743スクリーンで上映されます。

これまで記録を保持していた

『ドラゴンボールZ 復活の「F」』(2015)の

653スクリーンを大きく上回るスケールで

7月23日より全国公開開始です。

 

 

国内一部の映画館では、英語・中国語字幕付きで

上映されることも決まり、

ワールドワイドに人気を獲得している『ONE PIECE』。

 

さらに、今夏の劇場版は

同シリーズの長編映画としては初となる3D上映が決定。

加えて、シリーズ史上初の4DX、MX4D上映も行われます。

 

物語と連動し、風、ミスト、香り、シートの動きなどの

特殊効果が用いられた臨場感ある演出が特徴ですね。

 

原作・総合プロデューサーである尾田栄一郎さんも、

「目で耳で体でノッてほしい映画ができました!!」

と自負されています。

 

 

ガルパンの4DXが大流行したことによって、

これからも様々な映画で4DX上映が

行われるようになるかもしれませんね。

この映画もせっかくなので4DXでみようと思います。

 

 

 

本作は、世界最大のエンターテインメントシティーであり、

政府公認の独立国家、グラン・テゾーロを舞台に、

主人公のルフィをはじめとする海賊・麦わらの一味が

新世界の勢力図をゆるがす一大決戦に向かっていく姿を描く。

 

 

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