セガの歴代アーケードゲームをまとめたサイトが公開中っぽい

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セガは本当にアーケードゲームを作るのがうまいですよね。

小さい頃からずっと遊ばせてもらってますよ。

頭文字Dなんかは今でも見かけたら遊んでますね。

 

 

 

セガ・インタラクティブが、

コーポレートサイトのセガ・アーケードゲームヒストリーに、

新たに50タイトルを追加したみたいです。

 

 

先月末にリニューアルされたコーポレートサイトでは、

セガ・インタラクティブに関する充実した情報が

分かりやすく公開されており、会社情報だけでなく、

ロケテスト情報などを含む最新情報や同社開発者の

「クリエイターインタビュー」、

1970年代から現在までのアーケードタイトルを

定期的に紹介する

「セガ・ アーケードゲームヒストリー」なども

公開しています。

 

 

このセガ・アーケードゲームヒストリーには、

様々なタイトルが毎月追加される予定で、

5月25日には50タイトルが新たに追加。

 

1976年に稼働を開始した『ロードレース』から

2008年にリリースされた『SEGA-RaceTV』まで

多彩な作品が加わっています。

一大ヒットとなった『クレイジータクシー』や

『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2』なども、

新たにその名を連ねています。

 

 

 

小さい頃はムシキングもやってたなぁ。

でも、1枚100円のカードゲームとか

今思うとどう考えたって高すぎですよね。

 

カードゲームやるにしてもせめて遊戯王くらいにしとかないと。

データカードダスなんてやっちゃダメですよ、うん。

・・・遊戯王も物によってはめっちゃ高いんだけどね。

 

 

 

そういえば、小学生の頃ハウスオブザデッドで1500円くらい

つぎ込んで何度もコンテニューしてクリアした、

なんてこともあったっけ。

 

 

あのゲーム面白いからのめり込むと

ついついお金を使っちゃうんですよね。

 

で、ただでさえ少ないお小遣いが底をついてしまうんですよね。

 

 

懐かしいなー。

今まで私がゲーセンでやってきたゲームって

ほとんどがセガなんですよね。

 

やっぱりセガは最高だぜ!

 

 

 

ちなみに今は上記の頭文字Dの他に、

艦これのアーケードをやっています。

 

 

1枚100円のカードゲームはやらないと言ったな。

あれは嘘だ。

 

 

正直すっごく面白いですよ、艦これアーケード。

まだ10回程度しかやれていないんですけどね。

 

 

ちなみに、カード屋で中破ホロの響を6000円で買うなんて

頭のおかしいこともしてます。

カード1枚に6000円とか我ながら馬鹿すぎる。

 

でも見つけてしまった以上、

響提督としては買うしかなかったかなーと。

反省はしているが後悔はしていません←

 

 

 

まぁそんなこんなでセガのアーケードゲームには

今でもとても楽しませてもらっているので、

これからもどんどん楽しいゲームを作っていって欲しいですね!

 

 

 

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