PS4/Xbox One版「バイオハザード5」が「28日後」に発売決定!

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あの懐かしのタイトルが28日後に遊べるぞ!

 

 

ん?

28日後といえば・・・。

 

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こんな映画ありましたよね。

これもバイオハザードと同じ生物災害系サバイバルホラーです。

中々面白いので見たことない方は是非見てみてください。

 

あらすじ

動物愛護活動家が医療科学研究所を襲撃した。

研究員はチンパンジーが危険な感染症にかかっている

と警告するが、活動家は耳を貸そうとしない。

檻から出した途端、

チンパンジーは研究員や活動家に襲いかかった。

感染症の正体は、感染すると数秒で脳に侵入して

精神を司る部分を破壊し、「凶暴性」(レイジ)を

剥き出しにしてしまうウイルスであった。

研究所の襲撃により外部に流出したウイルスは瞬く間に蔓延、

ロンドンはゴーストタウンと化した。

ウイルスの感染拡大から28日後、

メッセンジャーのジムは寂れた病院で昏睡状態から目を覚ます。

変わり果てた風景に呆然としながらも人気のない街をさまよう。

 

 

 

カプコンが、PlayStation 4 / Xbox One版「バイオハザード5」の

発売日を2016年6月28日に決定したことを

5月31日に発表しました。

 

 

ダウンロードのみの販売で、価格はPS4版が2593円、

Xbox One版が2600円です(いずれも税別)。

 

 

中々お手軽なお値段ですよね。

久々にやりたくなってきました。

買うことも少し検討しておこう。

 

 

 

2009年3月に発売されたシリーズ初のHDタイトルである

「バイオハザード5」。

第1作の洋館事件から10年後のアフリカ大陸を舞台に、

主人公のクリス・レッドフィールドと、

アルバート・ウェスカーとの決着が描かれた本作は、

シリーズ最大のヒットとなる700万本もの販売本数を

記録しています。

 

 

今回の移植版は、高解像度と高フレームレートによる、

さらなるグラフィックスの鮮明化に加えて、

別途販売されたさまざまなダウンロードコンテンツや、

PC版専用だった追加コンテンツも収録された、

ボリュームある内容となっているそうです。

 

 

STORY

アンブレラ社の生物兵器流出により、

引き起こされた未曾有の生物災害

「ラクーン事件」から約10年。

事件の生還者、クリス・レッドフィールドは

対バイオテロ部隊BSAAのエージェントとして活躍していた。

彼はアフリカ某国、キジュジュ自治区での生物兵器密売人の

拘束作戦への参加を契機に、この地で進行する巨大な陰謀、

そしてウェスカーの関与を知ることなる……。

 

 

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