高性能なプレイステーション4「Neo」がガチで製作中らしい! 発売日は未定。

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これは期待できますね!

発売日は未定ではありますが、

今年の10月までには発売されるとの話もあります。

 

今世界で一番人気が高いテレビゲームハードである

PS4の進化版ともなれば、

世界中のゲーマーがこのニュースに

喜んでいるのではないでしょうか。

実際楽しみですよね。

 

 

ただまぁ、今のPS4でも十分すぎるほど楽しいというのも事実。

私の場合は、買うかどうかはもう少し今のPS4との性能差を

数字としてではなく、

映像などのパフォーマンスを確認してから

買うかどうか決めたいと思います。

 

上でも書きましたが、今のPS4で大満足なんですよ。

はっきり見えるくらいの性能差が無いなら買わないな。

 

 

 

 

ソニーのゲーム部門SCE

(ソニー・コンピュータエンタテインメント)、

あらため SIE (ソニー・インタラクティブエンタテインメント)の

グループCEO アンドリュー・ハウス氏は

FT紙によるインタビューで、

ハイエンドの新型PS4を発売する予定であること、

新型は性能が向上するものの「PS5」ではなく、

現行のプレイステーション4と併売することを

明らかにしています。

 

 

4K対応の上位版PS4は、

今年3月の開発者カンファレンスGDC直後から、

説明を受けたという開発者筋の証言で話題になっていました。

名称は4Kに本格対応することから「PS4K」、

改良版であることからPS4.5、

また開発コードネームとされる「NEO」など。

 

 

E3前にトップがひょっこり認めるのは意外ではあるものの、

ゲーム機の発表は本体だけでなく

ソフトの開発進捗やライバルの動向など、

難しい要素が多いのはご存知のとおりです。

過去の世代でも、ライバルの発表内容を事前に察知して

あえて直前に自社製品の価格や発売日をぶつけるなど、

常に探りあいのゲームが繰り広げられてきました。

 

 

開発者筋の噂レベルでは、

マイクロソフトは新型 Xbox を来年発表の予定で

開発していたものの、

ソニーが近い時期にNeoを投入すると知り、

慌てて今年のE3に発表を前倒したようだ、

と語られていたようです。

ソニーがこのタイミングでNeoの存在を認めつつ、

E3では出さないと明言したことで、

マイクロソフト側はもしE3で発表すれば

ソニー側に価格や発売時期で後出し対応を許すことになり、

出さなければ劣勢のまま手をこまねいて待つしかない、

面倒な状況になったともいえるでしょう。

 

 

 

そういえば、

マイクロソフト側ではWindows 10とXbox Oneの親和性を

武器にする動きがあるようだと言われていますね。

 

 

Windows10って聞くともはや悪いイメージしか無いですし、

そんなことしなくていいんじゃ無いかな

と個人的には思ってます。

 

でも、なんだかんだ言って1ゲーマーとしては

新型Xboxもめっちゃ楽しみです。

まぁ、こっちに関しては良いソフトがある程度揃うまでは

買う気は無いですがね。

 

 

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