【朗報】イグノーベル賞2016年 受賞者発表 日本人は2名が受賞!

今年もこの季節がやってきました!!

 

みなさまお待ちかね「イグノーベル賞」の発表です。

 

今年はなんとみなさまも知っている「股のぞき」が受賞!!

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前かがみになって股の間から後ろ方向にものを見ると、

実際よりも小さく見えるということを実験で証明したそう!

 

なんとなんと、今年の受賞で、

 

日本人の受賞が10年連続となりました!!!

 

2007年から2016年までですね。

 

これが日本だぞー!!!!!

 

まぁ私が受賞したわけではないのですが・・・・・・

 

 

 

 

そもそもイグノーベル賞とは・・・・・

 

1991年に創設された

「人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究」に対して

与えられるノーベル賞のパロディである。

 

 

 

なんていうか・・・・いるのこれ!?って感じなものですが

 

それにしても身近なものが科学的に証明(?)されるってすごいですよね

 

 

これに関しては笑わせる要素ないような気がするけどな・・・・

 

 

ちなみのこのイグノーベル賞の授賞式は受賞者に

 

面白い演説を60秒以内で行う事が義務付けられているそうです

 

 

結構不参加の方も多いらしいですよ!!!

 

賞を取るような方ってやはり忙しいんですかね・・・・(純粋)

 

 

日本の受賞歴は!

 

1992年

「足の臭いの原因となる化学物質の特定」という研究に対して

 

1995年

ハトを訓練してピカソの絵とモネの絵を区別させることに成功したことに対して

 

1996年

岩手県の岩石からミニ恐竜、ミニ馬、ミニドラゴン、ミニ王女など1000種類以上に及ぶ「ミニ種」の化石を発見したことに対して。「ミニ種」はいずれもすでに絶滅しており、体長は0.3mm以下だったという。

 

1997年

「人がガムを噛んでいるときに、ガムのによって脳波はどう変わるのか」という研究に対して

たまごっち」により、数百万人分の労働時間を仮想ペットの飼育に費やさせたことに対して

 

1999年

夫のパンツに吹きかけることで浮気を発見できるスプレー「Sチェック」を開発した功績に対して

 

2002年

犬語翻訳機「バウリンガル」の開発によって、ヒトとイヌに平和と調和をもたらした業績に対して

 

2003年

「ハトに嫌われた銅像の化学的考察」。兼六園内にある日本武尊の銅像にハトが寄り付かないことをヒントに、カラス除けの合金を開発した。

 

2004年

「カラオケを発明し、人々に互いに寛容になる新しい手段を提供した」業績に対して

 

2005年

131種類の蛙がストレスを感じているときに出す特有のにおいを全部嗅ぎ分けてカタログ化した、骨の折れる研究『においを発するカエルの分泌物の機能と系統発生的意義についての調査』に対して

34年間、自分の食事を写真に撮影し、食べた物が脳の働きや体調に与える影響を分析したことに対して

 

2007年

ウシの排泄物からバニラの香り成分「バニリン」を抽出した研究

 

2008年

単細胞生物の真正粘菌にパズルを解く能力があったことを発見したことに対して

 

2009年

ジャイアントパンダの排泄物から採取したバクテリアを用いると、台所の生ゴミは、質量で90パーセント以上削減できることを示したことに対して

 

2010年

道網など都市のインフラストラクチャー整備を行う際、真正粘菌を用いて、輸送効率に優れた最適なネットワークを設計する研究に対して。中垣俊之、小林亮、手老篤史の3氏は2008年の認知科学賞に続いて2度目の受賞。2010年受賞のこの研究は、2008年の研究を継続・延長させたもの。

2011年

火災など、緊急時に眠っている人を起こすのに適切な空気中のわさびの濃度発見と、これを利用したわさび警報装置の開発

 

2012年

自身の話した言葉を、ほんの少し遅れて聞かせることで、その人の発話を妨害する装置「スピーチジャマー(Speech Jammer)」を発明したことに対して

 

2013年

たまねぎに多く含まれているアミノ酸を反応させると、涙を誘う「催涙物質」が作られ、目を刺激し、涙が自然と出てくる仕組みになっている研究

心臓移植をしたマウスに、オペラの「椿姫」を聴かせた所、モーツァルトなどの音楽を聴かせたマウスよりも、拒絶反応が抑えられ生存期間が延びたという研究

 

2014年

床に置かれたバナナの皮を、人間が踏んだときの摩擦の大きさを計測した研究に対して

 

2015年

キスでアレルギー患者のアレルギー反応が減弱することを示した研究に対して

 

2016年

前かがみになって股の間から後ろ方向にものを見ると、実際より小さく見える「股のぞき効果」を実験で示した研究に対して

 

いやーすごいですね。

笑わせる要素ないようなすごい研究から、

イグノーベル狙ったの!?というものまで←

 

発明にも受賞があるってすごいですね・・・・・

 

 

 

いやー今年の授賞式はどうなるのでしょうか

 

とても楽しみです!!

 

 

2つの味を楽しめる「手抜きわさビーフ」がポプラとローソンで販売開始!

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なんという手抜き感。

 

 

7月19日から全国のローソンとポプラで

販売開始されるらしいですね。

 

手抜きなのはイラストだけでなく、

味付けも付属の仕上げパウダーで購入者にしてもらう

という手抜きっぷり。

 

 

でも、逆に考えると

パウダーが無い味とパウダーがついてる味と

両方を楽しむことが出来そうですね。

 

 

これは是非食べてみたいです。

 

買わなきゃ(使命感)。

 

 

 

 

一つ気になったのが、

ポプラというコンビニです。

 

正直私は初めて聞いたので、

一体どこにあるコンビニなのかと調べたら

中国地方を中心に展開しているコンビニなんですね。

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こんな名前のコンビニがあるとは知らんかった。

 

 

ポプラっていうから私てっきり

かいけつゾロリとかを出版してる

ポプラ社かと思いました。

 

 

株式会社 ポプラ社は、日本の出版社です。

本社は東京都新宿区大京町に所在。

 

元偕成社の、編集長の久保田忠夫さん、

営業担当の田中治夫さんらが独立して創業。

 

 

長きに渡り、

山中峯太郎の〈名探偵ホームズ全集・全20巻・絶版〉、

南洋一郎の〈怪盗ルパン全集・全30巻〉

(現在はシリーズ怪盗ルパン・全20巻)、

江戸川乱歩の〈少年探偵江戸川乱歩全集・全46巻、

後半20巻は乱歩の大人向け作品を乱歩の弟子が

子供向けに書き直したもの〉

(現在はシリーズ少年探偵・全26巻)、

那須正幹の〈ズッコケ三人組〉シリーズや

原ゆたかの〈かいけつゾロリ〉シリーズ、

ポプラ社文庫などの児童書を専門に出版してきたが、

近年では成人を対象とした書籍にも幅を広げています。

 

 

子供時代に誰もが一度はポプラ社の本に

触れていると思います。

 

怪人二十面相を始め、

良い作品が多いですよね。

 

 

 

ただ、今回のニュースのポプラは

コンビニのポプラですよ、と。

 

 

それにしても、

中国地方ではメジャーなコンビニなんですね。

 

鳥取砂丘を見に行くついでに探してみようかな。

 

 

さすがに今回のわさビーフはローソンで買いますけどね。

 

 

超合体! ウッディロボ・シェリフスター! トイストーリーのロボット現る!

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これはかっけーっす!

なんか予想以上に本格的に作られていますね!

 

トイストーリーはもともとおもちゃを題材とした物語では

ありますが、まさかウッディたちを合体ロボットに

することは思いませんでした。

 

 

これを出そうと思った方は凄いですわ。

 

絶対売れるぞこれ。

 

 

 

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バンダイは『トイ・ストーリー』シリーズの人気キャラクターが

超合体したロボット“超合金 トイ・ストーリー 超合体

ウッディロボ・シェリフスター”を2016年11月25日に

発売することを発表しました。

価格は18700円[税込]です。

 

 

やはり結構値段は張りますね。

それでも買う人は買いそうですけど。

 

てか私は欲しいです。

買いますわ。

 

 

 

本商品は、ウッディ、ブルズアイ、スリンキー・ドッグ、

レックス、ハムの5体セットで販売され、

変形、合体させることで、

ウッディロボ・シェリフスターが完成するみたいです。

 

 

初回特典には、ピクサー完全監修のストーリーが描かれる

“超合金 トイ・ストーリーピクチャーブック”が付属。

また発表にあわせて、ウッディロボ・シェリフスターの

オリジナルショートムービーも公開されている。

次の情報公開は7月21日とのことです。

 

 

 

そういえばこの2日後には

ワンピースの劇場版が公開しますね。

今回上映されるワンピースはなんと

4DXでの上映もあるみたいですよ。

 

私、4DXは

劇場版ガールズ&パンツァー

でしか体験したことがないのですが、

ガルパンに関して言うと

すっごい良かったですね。

 

まるで自分が本当にみほ達と戦車に乗っているような

とても迫力ある体験ができました。

 

 

正直ワンピースで4DXってあんまりイメージ出来ないのですが、

どういった映画になるのか期待して待ちましょう。

 

 

 

商品情報

超合金 トイ・ストーリー 超合体 ウッディロボ・シェリフスター

発売日:2016年11月25日発売予定

価格:18900円[税込]

全高:約230mm

材質:ABS、ダイキャスト、PVC製

セット内容:ウッディ、ブルズアイ、スリンキー・ドッグ、

ハム、レックス

初回特典:超合金 トイ・ストーリー ピクチャーブック

 

 

 

セガの歴代アーケードゲームをまとめたサイトが公開中っぽい

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セガは本当にアーケードゲームを作るのがうまいですよね。

小さい頃からずっと遊ばせてもらってますよ。

頭文字Dなんかは今でも見かけたら遊んでますね。

 

 

 

セガ・インタラクティブが、

コーポレートサイトのセガ・アーケードゲームヒストリーに、

新たに50タイトルを追加したみたいです。

 

 

先月末にリニューアルされたコーポレートサイトでは、

セガ・インタラクティブに関する充実した情報が

分かりやすく公開されており、会社情報だけでなく、

ロケテスト情報などを含む最新情報や同社開発者の

「クリエイターインタビュー」、

1970年代から現在までのアーケードタイトルを

定期的に紹介する

「セガ・ アーケードゲームヒストリー」なども

公開しています。

 

 

このセガ・アーケードゲームヒストリーには、

様々なタイトルが毎月追加される予定で、

5月25日には50タイトルが新たに追加。

 

1976年に稼働を開始した『ロードレース』から

2008年にリリースされた『SEGA-RaceTV』まで

多彩な作品が加わっています。

一大ヒットとなった『クレイジータクシー』や

『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド2』なども、

新たにその名を連ねています。

 

 

 

小さい頃はムシキングもやってたなぁ。

でも、1枚100円のカードゲームとか

今思うとどう考えたって高すぎですよね。

 

カードゲームやるにしてもせめて遊戯王くらいにしとかないと。

データカードダスなんてやっちゃダメですよ、うん。

・・・遊戯王も物によってはめっちゃ高いんだけどね。

 

 

 

そういえば、小学生の頃ハウスオブザデッドで1500円くらい

つぎ込んで何度もコンテニューしてクリアした、

なんてこともあったっけ。

 

 

あのゲーム面白いからのめり込むと

ついついお金を使っちゃうんですよね。

 

で、ただでさえ少ないお小遣いが底をついてしまうんですよね。

 

 

懐かしいなー。

今まで私がゲーセンでやってきたゲームって

ほとんどがセガなんですよね。

 

やっぱりセガは最高だぜ!

 

 

 

ちなみに今は上記の頭文字Dの他に、

艦これのアーケードをやっています。

 

 

1枚100円のカードゲームはやらないと言ったな。

あれは嘘だ。

 

 

正直すっごく面白いですよ、艦これアーケード。

まだ10回程度しかやれていないんですけどね。

 

 

ちなみに、カード屋で中破ホロの響を6000円で買うなんて

頭のおかしいこともしてます。

カード1枚に6000円とか我ながら馬鹿すぎる。

 

でも見つけてしまった以上、

響提督としては買うしかなかったかなーと。

反省はしているが後悔はしていません←

 

 

 

まぁそんなこんなでセガのアーケードゲームには

今でもとても楽しませてもらっているので、

これからもどんどん楽しいゲームを作っていって欲しいですね!

 

 

 

「アトリエ」シリーズ新作が2016年秋に発売予定! 今回のテーマは「旅」

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通りすがりの錬金術士だ!覚えておけ!(|d|b|)

 

 

今ままでは基本的に主人公が暮らす街の周りを

探索するのが主でしたもんね。

今回のアトリエのストーリーがどんな風に展開していくか

楽しみですね。

 

 

 

コーエーテクモゲームスは本日(2016年5月30日)、

ガストの「アトリエ」シリーズ最新作となる

「フィリスのアトリエ ~不思議な旅の錬金術士~」を、

2016年秋に発売すると発表しました。

 

プラットフォームはPlayStation 4とPlayStation Vita。

価格は未定となっていますが、

通常パッケージ版とダウンロード版のほか、

シリーズ恒例のプレミアムボックスと、

さらに限定アイテムが追加された

スペシャルコレクションボックスも用意されます。

 

 

 

本作は、

「プレイヤーが自分だけの物語を描くことのできる世界」

の実現を目指して、

「旅」をテーマに開発が進められているという。

主人公である「フィリス・ミストルート」は、

町を出たことのない、外の世界に憧れる少女。

フィリスは、ふとしたきっかけで錬金術に触れ、

外の世界を目指すことになるが、

そこでさまざまな困難に直面することになる。

そのとき、どのような道を選ぶかは、

プレイヤーの選択にゆだねられ、

その内容によって、本作の物語は少しずつ変化していく。

 

 

また、フィールドがこれまで以上に

広大なスケールになっていたり、

極寒の地や熱帯地域など、その気候や土地柄に合わせて、

フィリスの衣装が変化したりと、

旅というテーマに合わせたさまざまな要素も

盛り込まれているみたいです。

 

 

 

STORY

さまざまな“不思議”に満ちあふれた、

辺境の一地方

その片隅の荒野のただ中に、小さな町がありました

そこは、採掘を生業とする人々が寄り添う町

岩山をくり抜き作られた、地中の都

その環境ゆえに季節を告げる風は吹かず、

陽の光でさえ、かすかに岩の隙間から差し込むだけ

水晶を明かりとし、鉱石と共に暮らすこの町には、

ひとりの少女が住んでいます

少女には夢がありました

外の世界を自由に歩いてみたいという、ささやかな夢

しかしそれは、叶わぬ願いでもありました

少女を阻むのは、町の入口を塞ぐ巨大な鉄扉

限られた者しか通ることを許されないその扉は、

少女のか細い腕にはあまりにも重すぎたのです

外への想いを胸に秘め、開くことの無い扉を眺める毎日

しかし、そんな日々は突如として終わりを迎えます

ある日少女が出会った力――『錬金術』

この運命とも言える出会いは、少女を旅へと誘うのでした

どこまでも続く、不思議な旅へ――

 

 

からあげクンの「ゆずポン酢味」が復活! 発売まであとからあげクン864箱分!

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864箱とか食べ終わるのにどれくらいかかるんだろう。

私からあげクンは好きですが、864箱のからあげクンとか

正直悪夢ですね(笑)。

 

 

ちなみに、からあげクンは揚げたてをお願いすることも

できまして、だいたい5分ほどで揚げてくれるみたいですよ。

 

私も店が混んでないような時には揚げたてを

お願いすることがあります。

揚げたてのからあげクンは美味しいですよ。

 

食べたことがない方は、

お店の迷惑にならない範囲で揚げたてをお願いしてみると

いいかもしれません。

 

 

 

ローソンが、5月31日から歴代で2番目に売れた

「からあげクンゆずポン酢味」を、

40%でっかくして発売開始します。

価格は268円(税込み)で、数量限定みたいです。

 

 

 

数量限定となれば発売日に合わせて行くしか無いかな。

 

・・・私っていつも数量限定って言葉に

過剰反応しちゃうんですよね。

なんか店の思惑通りに動かされている気がするよ。

 

 

 

「からあげクンゆずポン酢味(一味入り)」は、

からあげクン30周年記念の第2弾として登場するもの。

歴代2番目に売れた2008年4月発売の

「からあげクンゆずポン酢味」が、

通常のからあげクンより40%大きい

「でからあげクン」として数量限定で復活です。

 

 

今回は高知県産のゆず果汁を使い、バージョンアップ。

ゆずの風味にピリッと辛味をきかせ、

さっぱりとした味わいに仕上がっているみたいです。

 

 

なお、「からあげクン」の過去のフレーバー人気ランキングは

次のようになっているそうです。

※レギュラー・レッド・北海道チーズは除く/2016年3月末時点

 

☆過去の新フレーバー人気ランキング

1位:幻の手羽先風味

2位:ゆずポン酢(一味入り)

3位:レモン風味

4位:北海道ザンギ(醤油味)

5位:宇佐しょうゆダレ味

 

 

 

あ、そうだ(唐突)。

私はやったこと無いのですが、

からあげクンって冷凍の業務パックに入っている状態で

買えるらしいですよ。

家でもあの味を好きな時に楽しめるというのは

なかなか良いですが、正直かなり頼みづらいですよね。

絶対店員や他の客に変な目で見られるよ・・・。

 

 

それとも、私が知らないだけで業務用のからあげクンを頼むのは

普通のことなのでしょうか。

いや、流石にそれはないな。

 

・・・ないですよね?

 

 

「エルダー・スクロールズ・オンライン」DL版の予約販売がスタートです!

 

DMM.comが、2016年6月23日に正式サービスへ入る

MMORPG「エルダー・スクロールズ・オンライン」(PC / Mac)

日本語版のダウンロード版の予約販売を、

5月27日より開始しました。

 

 

ついに予約開始ですよ!

私ものんびりとプレイしていくつもりです。

 

 

 

Amazon.co.jp(以下、Amazon)での価格は、

通常版が7360円で、騎乗動物などの各種ゲーム内アイテムと

ソフトをまとめた「インペリアルエディション」が

9210円(共に税込)です。

Amazonにて販売されるダウンロード版には、

ゲーム内アイテム「黒猫“ミミ”」が限定特典として

用意されているそうです。

 

 

ダウンロード版の通常版はAmazonとDMM.comで

予約販売が開始。

インペリアルエディションについては現状Amazonでの

取り扱いのみですが、

今後はDMM.comでも販売予定のようです。

 

 

 

合わせて今回は,本作のプレミアムメンバーシップ「ESO Plus」

および、有料通貨「クラウン」の詳細も発表されました。

 

 

ESO Plusは、すべてのDLCゲームパックにアクセスできるほか、

月ごとのクラウン付与、獲得経験値や獲得インスピレーション、

獲得ゴールドの上昇、クラフトの研究に必要な時間の短縮

といった特典があります。

料金は有効期間ごとに、1944円/30日、

5400円/90日、10044円/180日の3パターン

(いずれも税込)。

内容については海外版と日本語版で違いはないそうです。

 

 

上の方でも書きましたがそこまでガチでやる気はないので

課金はする予定ないです。

特典は魅力的ではありますが、

そもそも張り付いてゲームをやれるほどの時間はないから、

なんかもったいない気がするんですよね。

なので、通常版買ってのんびり自分のペースで

進めていこうと思います。

 

 

 

ぶっちゃけ、

ゲーム課金は艦これとデレステだけで精一杯なんすよ・・・。

 

 

 

劇場版「ONE PIECE」 743スクリーンで56日後に公開!

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56といえば、今年の4月頃に少年ジャンプ+というアプリで

フルカラー版ワンピースを56巻まで56時間限定で無料公開

していたことがありましたね。

少年ジャンプ+の1周年記念企画にふさわしい

豪華なものだったと思います。

 

まぁ私は見なかったんですけどね。

そもそも単行本もほぼ揃ってるし。

 

 

56巻がどの辺だったかちょっと気になったので

調べてみましたが、インペルダウンをもうすぐ脱出できそうな

ところでしたね。

白ひげ海賊団と海軍本部との頂上決戦も始まっていました。

 

ワンピースは元々大人気な漫画ですが、あの辺の話を境に

さらにファンがドカンと増えた印象があります。

 

でも実際あの話は最高だったと思います。

購読者が増えて騒然ですよね。

 

 

そんなワンピースの最新映画が邦画史上最大規模で

もうすぐ上映されます。

 

 

 

アニメ「ONE PIECE」シリーズの劇場版第13弾となる映画

『ONE PIECE FILM GOLD』が、

邦画史上最大の743スクリーンで上映されます。

これまで記録を保持していた

『ドラゴンボールZ 復活の「F」』(2015)の

653スクリーンを大きく上回るスケールで

7月23日より全国公開開始です。

 

 

国内一部の映画館では、英語・中国語字幕付きで

上映されることも決まり、

ワールドワイドに人気を獲得している『ONE PIECE』。

 

さらに、今夏の劇場版は

同シリーズの長編映画としては初となる3D上映が決定。

加えて、シリーズ史上初の4DX、MX4D上映も行われます。

 

物語と連動し、風、ミスト、香り、シートの動きなどの

特殊効果が用いられた臨場感ある演出が特徴ですね。

 

原作・総合プロデューサーである尾田栄一郎さんも、

「目で耳で体でノッてほしい映画ができました!!」

と自負されています。

 

 

ガルパンの4DXが大流行したことによって、

これからも様々な映画で4DX上映が

行われるようになるかもしれませんね。

この映画もせっかくなので4DXでみようと思います。

 

 

 

本作は、世界最大のエンターテインメントシティーであり、

政府公認の独立国家、グラン・テゾーロを舞台に、

主人公のルフィをはじめとする海賊・麦わらの一味が

新世界の勢力図をゆるがす一大決戦に向かっていく姿を描く。

 

 

「若冲展」ついに「320分待ち」に 時間整理券などの対策を求める声が多発

現在、東京都美術館で開催されている「若冲展」の人気が凄いことになっているみたいですね。

ネットには、目を疑うような行列報告が寄せられており、

何らかの改善策を求める声があがっています。

 

 

「若冲展」は、江戸時代中期の画家

伊藤若冲の生誕300年を記念して開かれている展覧会です。

動植物を繊細かつカラフルに描く一方、

ユーモラスな表現も多い若冲は、

日本よりもむしろ海外で高く評価されてきたようですが、

近年にわかに日本でも注目され始め、

“若冲ブーム”といっても過言ではないほど

人気が高まっています。

 

 

今回の展覧会は、若冲の初期から晩年までの代表作89点が集結。

若冲が京都・相国寺に寄進した「釈迦三尊像」3幅と

「動植綵絵」30幅が初めて東京で一度にお披露目される

とあって、その混雑ぶりはもはや異常事態といえるほど。

ツイッターの現場報告を見ると、

 

「若冲展の待機列。

公園入口の交番近くに、210分待ちの看板が出てました…」

(5月16日)

「平日、雨の天気で260分待ちの若冲展、すごすぎる」

(5月17日)

など、「雨」「平日」といった条件も無関係に

待ち時間は伸び続け、65歳以上が無料となる

「シルバーデー」(毎月第3水曜日)の5月18日には、

「10:45現在でついに320分待ち!!」

「若冲展、本日、シルバー無料デイだけど、

一時、入場320分待ちって、一体、何なの?

5時間20分待ちは凄い!」

と、ついに5時間超えを記録。

 

あまりの待ち時間の長さに、ツイッターには、

「待ってる間に映画2本観られるのか」

「えーと若冲展は『待ち時間の長さで世界記録を作ろう!』

的なキャンペーンでもおこなわれているのでしょーか…?」

「ネットをしていない老人層に若冲展の混雑を知らせるには、

もう、朝のnhkニュースの画面隅に

『若冲展昨日の最大待ち時間240分』って出すしかない」

と、驚きの声が寄せられています。

 

そして一方では、

「ただ並ばせず、時間制整理券など配って近隣に客を放つ方が

経済貢献するだろうに」

「整理券を出して、国立西洋美術館を見に行ってもらったり、

すぐ近くにある東京国立博物館に行ってもらえばいいのに」

「何時間もただ突っ立って待ってるとか苦行かよ。

整理券でももらってその間他の展示見ててもらうなり

周囲のお店で時間潰してもらうなりしたほうが

みんな幸せなのでは」

など、運営側に何らかの対策を求める声もあがっています。

 

 

まぁ、ここまで混むとは思いもしなかったんでしょうね。

ただ、ただでさえ気温が上がり始めているこの時期に

ただ外で待たせるような状況が続くのは避けるためにも、

整理券なりなんなり、

状況を打開できるような対策を始めてほしいですよね。

 

 

『インディ・ジョーンズ』新作発表 5作目は2019年に公開予定

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映画『インディ・ジョーンズ』シリーズの第5弾を

2019年7月19日に全米公開すると

ウォルト・ディズニー・スタジオが発表しました。

主人公のインディ・ジョーンズ役には

ハリソン・フォード(73)、

監督にはスティーヴン・スピルバーグ(69)と、

第1弾からの名コンビが第5弾でも続投するみたいです。

 

 

またハリソンさんがインディ役をやってくれるんですね。

少し安心しました。

去年公開された『スターウォーズ エピソード7』で

ハンソロ役としてその姿を見たときは

本当にお年を召されているのがはっきり見えましたし。

ハンソロをスターウォーズシリーズから退場させたのも

もうハリソンさんがアクション演技を行うのが難しいからかなと

少しだけ思っていたのですが、私の杞憂でしたね。

 

ただ、もう年なのは間違いないと思うので、

今回のインディ・ジョーンズのアクションがどうなるのか

少し不安ではあります。

ありますが、そんな私の不安を消し飛ばしてくれるほどの

アクションをしてくれるんじゃないかと期待して

3年間待ちたいと思います。

(正直前作である4作目がとんでもなくつまらなかったので

今作こそは面白い映画になってほしい)

 

 

 

インディ・ジョーンズ シリーズとは、

架空の考古学者であるインディアナ・ジョーンズを主人公とした

冒険を描く映画、ドラマ、小説シリーズ、

およびそれを基にした一群のフィクションである

『インディアナ・ジョーンズ シリーズ』(Indiana Jones series)

の、日本における名称である。

「インディ」は「インディアナ」を略した通称。

連続活劇の現代版。

シリーズ全体の原案はジョージ・ルーカスと

スティーヴン・スピルバーグ。

制作はルーカスフィルム。

 

 

【これまでのシリーズ】

1作目 『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』

(著:キャンベル・ブラック、訳:秦新二)

2作目 『インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説』

(著:ジェイムズ・カーン、訳:山田順子)

3作目 『インディ・ジョーンズ/最後の聖戦』

(著:ロブ・マグレガー、訳:大森望)

4作目 『インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国』

(著:ジェイムズ・ローリンズ、訳:漆原敦子)